コロナはもうすぐ収束します。

今回コロナのことについて初めて書きますが、7月のデータが出たことで、死者数が少なくなり、コロナの収束が見えてきたので、報告したいと思います。

現状、マスコミは緊急事態宣言を出したがっていますし、県では独自で緊急事態宣言を出した所も出てきました。

しかし、本当に緊急事態宣言を出す様な状況なんでしょうか?

そもそも病気で危機的な状況とはどうゆうことでしょうか?


危機的な状況とは死亡率が高いウイルスが大規模に感染が広がった時ですよね。
そこで7月のデータが生きてきました。

曖昧な感染者数より、まず誤差の少ない死者数で比較すると、
4月は370人に対して、7月は34人で10分の1以下になっています。


死者数に対して、感染者数はどうなっているかというと、
4月は12100人に対して、7月は15700人で7月の方が増えているんですね。





このデータから見えることはコロナウイルスが弱くなっていることがわかります。
感染者数は増えているのに死者数は10分の1以下になっているんですね。


ウイルスは人間と共存しないと生きていけない生物ですから、人間を殺傷する能力が高いウイルスは、 人間を殺してしまうと、自滅してしまいます。
なので、時間の経過とともにウイルスは変異していくんですが、殺傷能力が弱いウイルスが生き残っていきます。

最近の例で言うと、SARSウイルスは死亡率が高かった為に、すぐに収束しました。

現状、コロナウイルスは4月と7月を比較すると死亡率が10分の1以下になり、最終的にはただの風邪のようになって収束するんじゃないでしょうか。


ネットで検索すればすぐに出てくる情報ですから、政府も死者数が大したことないことは分かっていて、緊急事態宣言を出さないのでしょうね


やはり怖いのはマスコミのTVなので、TVに洗脳されないように気を付けて、

楽しく暮らしたいですね。


またコロナで状況が変わったら報告しますね。


こちらの記事も参考にしてみて下さい。 
風邪の常識を疑え


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