タッチフォーヘルス

これからの時代、年金が当てにできなくなり、死ぬまで働き続けないと生きていけなくなります。


働き続けるためには健康でないと働けないですよね?

健康になるためには医者に頼ればいいですか?
テレビで言っている健康法に頼ればいいですか?

答えはNOです。


この人達はお金の為に仕事しているだけで、他人の健康など気にしてはいません。

ブログのタイトルの通り、常識を疑い、自分を信じて行動しなければなりません。

誰にも頼らず、自分で健康管理出来たら安心じゃないですか?


そこで紹介したいのが、自己管理健康法、「タッチフォーヘルス」というワークです。


自分の健康を人に委ねられますか?

医者は意味のない薬をばらまいてお金を得て、政府は放射能の健康被害を誤魔化す為に汚染土を全国にバラまき、テレビは嘘の健康情報を国民に垂れ流しています。


こんな状況で人任せにして自分の健康を守れますか?

逆にこんな状況だからこそ知識武装し、人に頼りきりにすることなく、自立し、行動していく時代になってきたと実感しています。

そこで身に付けると便利なテクニックがタッチフォーヘルスです。


タッチフォーヘルスではキネシオロジーというテクニックをメインで使っていきます。

キネ…?って感じだと思います。

Oリングをご存知でしょうか?

人差し指と親指を繋いでOの字を作り、両方の指を左右に引っ張って指が開くか、開かないかのチェックをします。

もう一方の手で食品を持ってもう片方の手でチェックします。

何をチェックしてるかというと、ある食品を持った時の指の筋肉がどう変化したかを確認しているんです。

普通なら自分の健康状態を管理するのに外部から情報をえて試してみますよね?
そうではなく、発想を変えて、自分の体から自分の情報を聞いてみて試してみるということなんです。

タッチフォーヘルスでは肩の大きな筋肉を使うのですが、Oリングよりもテスト結果がわかりやすくて、ちょっとしたコツさえ掴めば誰でも使うことが出来ます。

例えばどんな食品が自分に合ってるとか、食品の良し悪しを判別したり、自分の栄養状態をチェックしたり出来るんです。

これはもともと西洋で発達したカイロプラティックの応用テクニックで、筋肉は脳よりも多くの情報を持っているという理論です。

脳は今までの人生の経験の情報しかないですが、筋肉の細胞で例えば、遺伝子レベルでみると先祖代々の情報が詰まっているんです。

そこに聞いてみるワークなんです。

自分のことは自分の体が一番よく知っている

さっき話したんですが、先祖代々それぞれ遺伝子が人によって違うので、 人によって合う食べ物が違います。

肉があう人もいれば、野菜があう人もいますよね。
よくテレビや医者は肉は駄目とか、この野菜を食べていれば間違いないとか言いますが、これが絶対とかはあり得ないんです。

各個人で体質が違うのですから。

そこで便利なのが、キネシオロジーを使えば自分に合う食品や足りない栄養素をチェック出来ます。
足りない栄養素が分かれば後はそれを補える食事をすればいいだけなんです。

原因が分かればもう解決したようなもんです。
何が原因か分からないからみんな困るんですね!

もちろんメンタル的なケアでも使えます。

例えば、メンタルが原因で体の筋肉に痛みが出たとします。

タッチフォーヘルスの中のメタファーと言うテクニックを使います。
メタファーというのは筋肉にまつわる言葉のことです。キネシオロジ-を使い、どの言葉にヒットするかをチェックします。

ヒットした言葉から連想ゲームで、記憶を掘り出してもらいます。
過去に消化出来なかった感情を思い出し、消化仕切ることで、体が変化することはよくあります。

ここで1つ暴露したいと思いますが、怪我の後遺症とか例外はありますが、大体の筋肉の痛みや凝りはメンタル的な要因で起こっています。

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体の痛みをチャンスと捉える発想転換

メンタルの部分と体の筋肉は密接に関係関係しています。

例えばスポーツをしていて、何かプレッシャーを掛かって本領発揮出来なかった経験があると思います。
それはプレッシャーというストレスで筋肉に力が入らなくなるんです。

それと同じように肩凝りや腰痛などの筋肉の痛みもメンタルのストレスが関わっています。

けれども逆に捉えるとこの腰の痛みは過去に消化しきれていないメンタル的な課題が残っていますよー!っと体がメッセージを送ってくれているということなんです。

そういうメンタルの課題を解決することで、メンタルのブロックが外れたり、気づきが 生まれることで人生を前に進める活力が生まれてきます。

医者以外の選択肢を持っているアドバンテージ

例えば、突然の腰痛で接骨院に飛び込んで、痛みはその時はマシになったけど、またぶり返して今度は病院に診てもらいに行ったけど、結局、原因不明で痛み止めと湿布だけ貰って帰ってくる…

という経験ないですか?



はい!お察しの通り、僕の過去の出来事です。
けれども30代のオッサンぐらいになってくると似た経験をしていませんか?

健康保険ってけっこう高いですよね。 しかも3割負担でもそこそこの金額を払ってる気がしません?

診察料(検査すると更に追加)に処方箋でさらに薬代。
どんだけ医療に大事なお金を払っているか、今までの金額をトータルすると膨大な金額だと思います。  

さらに病院で待たされたり、薬局で待たされたり、時間もかなり浪費してます。
僕は風邪では病院には行かないですし、ある程度食事に気を使ってたら、ほぼ病気はしないですね。
体の痛みはたまに出るのですが、タッチフォーヘルスのセルフセッションで回復させます。

そういう感じで病院だけではなく、もうひとつセルフケア出来るテクニックを持っていると便利なんです。

骨折や子供の風邪で意識障害や水分を自力で取れないとか、逆に便が出ないとかの症状の時は病院に頼ればいいと思います。
 なにか体に不調があった時はだいたいタッチフォーヘルスで対処出来てしまうので、なにが起こっても大丈夫っていう安心感はあります。

何か起こった時の選択肢が病院しか無かったら、医者が対処出来なければ、絶望的ですよね。

そのためにも何か起こったら、自己管理健康法タッチフォーヘルスでまず対処して、バックアップとして、病院を使えばいいと思います。
タッチフォーヘルスを学んで選択肢を増やし、健康維持の引き出しを増しませんか?

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運動効率を上げて効率良くダイエットする方法

タッチフォーヘルスの中では水を飲むことをかなり重要な事なんです。

筋肉は脳からの電気信号で動いているので、体の水分が足りなくなると、正常なキネシオロジーのテスト結果が得られないんです。
つまり運動で効率よく筋肉を動かすには水を適度な量を保持していないと駄目なんです。

適度な水を体が保持しているだけで、自分の持てる運動機能を無駄な抵抗無く使うことができ、疲れにくいです。
逆に水分が足りない状態で運動をすると脳からの電気信号が届きにくいので、疲れやすくなります。

つまり効率良く運動をしようとするには適度な水分を取っておくと、疲れずに効率良く運動出来ます。

では、どれぐらいの水分を取ればいいの?と思いますよね。

タッチフォーヘルスのキネシオロジーを使い、体の水分量をチェック出来ます。

ちょっとしたチェックですぐに出来るのでぜひ活用してみて下さい。

体の痛みが教えてくれる人生改善法

体の痛みは体からのメッセージですよ!と先ほどは言っていましたが、消化しきれていない感情や、人生にズレが出てきていますよ!ということを痛みで体が伝えてくれてます。

さっきは体からメッセージを聞いて人生を改善していく方法を紹介したのですが、他にも方法があります。

自分のなりたい理想の姿を言葉にして、その言葉を目標設定にして、その言葉を体に叩き込む方法があります。

「私は誰に対しても楽しく自分の気持ちを伝えています。」
というシンプルな感じの目標設定でいいんです。

そして自分がその目標設定を言葉で言ったときにストレスに感じるぐらいじゃないと駄目なんです。
ストレスに感じないということは、もう体は自分の思う状態になれてるということなんです。

なので自分が思う状態になれてないようなストレスの掛かる目標じゃないと駄目です。

しっかりとストレスの掛かる目標設定が出来れば、そのストレスで力が入らなくなった筋肉(体の主要な14筋肉があります。)を全部、調整して力が入るようにします。

結果、ストレスに思うような目標設定を言葉にしたり、想ったりしても力が抜けることなく全力で行動出来るようになります。

心と体が繋がっていることを利用して体を調整して心も変化させるテクニックなんです。

心技体すべてのバランスを取ることが出来るワーク

心は過去の消化しきれていない感情を消化したり、目標設定で感情のバランスをとったり出来ます。

技は知識で食です。どんな食品が自分にあってるかとか、実際にどんな栄養素が足りないのかをチェックして、食事のバランスを取ります。

体は単純に動ける体を作る事。基本的に水を意識して飲んでいない人は脱水症状になっています。

脱水症状になると、歩くぐらいなら分からないですが、ちょっと付加高めの運動をすると、運動効率が各段に下がります。
つまりかなり疲れやすくなります。

疲れやすくなるということは、怪我のリスクも上がります。

朝、起きると必ず水分が足りなくなっています。

朝の時点で水分不足を意識して水を飲む事が非常に大事になってきます。
膀胱が弱い方や汗かきの方はより脱水症状が進みやすいです。

タッチフォーヘルスではキネシオロジーを使い体の水分量を計ることができ、ちょうどいい量まで水を飲むと体が教えてくれます。
水を飲むことで運動効率を上げ、痛みはメタファーで感情からアプローチし、痛みを根治させます。

この心技体をトータルでサポート出来ることが非常に大事なんです。

例えば、プロ心理カウンセラーに定期的にメンタルをケアしていたとしても、食事がメチャクチャだったら、食はメンタルに密接に関係しているので、すぐにメンタルバランスを崩してしまいます。

もう一つ例えると、定期的にマッサージに通って体のコリをケアしていたとしても、メンタルのケアが出来ていないと、すぐにぶり返してしまいます。

心技体のすべてをバランスよくサポート出来るのがタッチフォーヘルスなんです。

心技体をバランス良く整えることで、自信に繋がり、そして行動力が上がり、自立に繋がっていきます。

僕自身が自立出来ているかと言えば、まだまだですが、そういう自立を目指している人のサポートをしながら、僕も本当の意味での自立を目指していきたいと思います。

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